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「いくぞー!!」
ラブオーバーボルテージ演奏
「お前らおもろいか?」
「俺もおもろないぞ」
メシ喰うな演奏
「終わりやもう!!」
「なんや?お前らおもろないやろ」
客「おー」
「やかましい!」
「もっとおもろない曲やるぞ」
メリーゴーラウンド演奏
「終わりっ」
「おー!」
「俺は東京のしょうもない音楽やっとるバンドにまけへんどー!」
「リザードに負けへんどーー!!」
「スリーオーファイブー!」
305演奏
「どうでもいいけど、、、どうでもえぇけど寒いのぉー」
「寒いのーーー!」
「おい、ぬくもんどー・ほしいやつ取りにこいや。」
「アホのリザードファンにもわかる曲。簡単なロックンロール。フェイドアウト〜」
フェイドアウト演奏
「文句あんのかい?、、、、、文句あんのかーーーっっ!」
「なんやぉら、はっきりゆえや、はっきりーっ」
「なんやねん、はっきりゆえやーーーーっ!」
「なんやーー??」
客「死ぬまでいけやーっ」
「死ぬまで行ったら死ぬやないか、アホ。、、、、おっさんとおばはん」
おっさんとおばはん演奏
「終わったー」
「うぅーい。」
「みんな、、、、みんなおんもろないやろ?」
客「おもんなーい」
「もっとおんもろないようにやったんど」
関大生?「カスー」
「なんやー?
ここまできてゆえや。カスーゆーた奴、誰や!」
「ここきてゆえや」
「お前らそら、そこでゆーとんは勝手やないかお前ぇここまできて俺にゆえやカスゆーんやったら」
客「そやそやそやそやー」
「今カスゆーた奴ここまでこいや」
「どいつや?どいつやはよこいや」
「はよこいやカスゆーたやつーー!!!!!」
「・・・」
「帰ったらえぇやろカス思うんやったら」
「はよ帰れや。」
「はよ帰れやーーーー!!!!!」
「・・・次の曲やります(はぁと)うふうふ」
「インロウタキン」
インロウタキン演奏
「終わったー」
「いろいろあったけどもー、俺はぁーこの場を借りてゆーけどもー」
「俺はリザードを嫌いです」
客「うおー」
「リザードとかーリザードきいてる奴にリザードを聞くなともいえへんし、リザードのメンバーにお前らバンドやめろともいえへんけども。少なくともー。人にあなたはリザードを好きですかときかれたら僕は嫌いですて答えます」
「それだけです」
客「おーー。パンクやパンクやー」
「その理由はー僕の歌詞とかを聞いてくれたらわかると思います」
「で、俺は真剣にやってるし。、、、もっと真剣に聞いてくれ。」
「ラスト。。。つるつるの壷」
つるつるの壷演奏
「終わったぞーぅ」
客「きゃーパチパチ」
「終わりやーーーーーっ!」
客「アンコール、アンコール、アンコール、アンコール・・・」
客「わーーーーーー」
「俺ぁ、。、、、1曲〜、、みんなきいてくれ」
「もう、、、そうゆー、、、やめようぜ」
「おーみんなーっ、、、、最小限の事守ってくれ音楽ききにきてんねんから音楽みんなきいてくれ」
「ちょ、ちょっとまってくれ」
「別にー、僕らがおんが、、、ここでステージにでてんのわ、みせ、、、みせものでもなんでもないし、エンターテイメントでもないし、みんなのー、積極的な関心と、僕らの積極的な意思がなんらかの意思を生み出すもんと思えるから。だからー、喧嘩とか、、、喧嘩は必要やと思うけども、しょーもない次元での揉め事はー僕はーなくしていきたいと思う。」
関大生?「えらそーな事ゆーなー」
「だ、そう思うもんはしゃーないやんけ。」
「ほな、おまえ、今えらそーな事ゆーといっ、、、喧嘩してすむ問題なんか、全部!」
「なぁ、今ゆーた奴返事せーよ。そんなん喧嘩してすむ問題なんかほんなら全部、すべては。」
関大生?「・・・ぶつぶつ」
「なんて?」
関大生?「そないゆーとんやー」
「んーなーなー、そー、喧嘩して済む問題なんか全部、俺・・・」
関大生?「しかけてきたんやろー」
「しかけてへんやないかなにもケンカなんか」
関大生?「みょーになぁーまとめるよーな事ゆーなよーぅ」(ちょっと涙声)
「みょーにまとめるよーな事ゆーてへんやないかー」
「俺が、ケンカしたけっ、しかけたんかー?」
「俺は音楽をやっとるだけやないか!」
客「演奏すすもーやー」
客「おい、お前はよやれやもー、、なっ?」
客「やってくれー」
客「そんなやつほっとけー」
「どーせ今ゆっ、今ゆーてんのしょーもない関学の学生やろ。アホの」
客「おーー」
「おーほっとくぞー」
「俺は働いてる奴のため音楽やるぅっ」
気い狂いて演奏
「いろいろあったけど。。。ありがとう」
「また今度やるから。」